不良少年

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コミックマーケット83 告知

 去年の冬コミで「絶対本出せないので夏はお休みしま」と告知してから早一年。
 ようやく不良少年復活の日……もとい冬コミがすぐそこまで迫っております。

すんげーひっさびさのオリジナル新刊!

 いささか今回の告知も出遅れた感がありますが、冬コミ当選しております!
 12/31 (月) 東キ-12b 「不良少年」でお待ちしております。
 復帰一冊目となる今回の新刊は、サークルカットで予告した通り、オリジナルヤンデレ本となりました。

やみあがり

やみあがり

C83新刊

 ……これは本当にヤンデレ本かっ!?
 なんかそんな感じのツッコミきそうですが、ヤンデレ本ですちゃんと病んでます。
 ……主ににわたしが。

 ヤンデレに興味のない方でも楽しめるよう、がんばって描きました!
 OH! なんて初心者に優しいヤンデレ本!
 なのでお時間のある方、よろしければぜひぜひ遊びにきてやってくださいね!

 ただし、サンプルからは想像もできんじゃろが中身どエロです。
 よって18歳未満の思春期な方には頒布できませんので、なにとぞご了承ください。

反撃ののろし

 なんだかほぼ一年ぶりの更新ですが……お久しぶりです! 生きてます神路生きてます!
 絶対本出せないとわかりきっていたので、夏コミは申し込んでなかったですが……生きてるったらイキてマス!!
 というわけで、皆さんこーんばーんわー!
 なんかもうすっかり皆に忘れられた感のあるかのう神路です。

 さてさて、夏コミ出せなかった分、冬はがむばりますよ!
 夏コミ直後からひっそり張ってたサークルカットも気合い十分よ!

C83サークルカット

C83サークルカット

 はい、今回ヤンデレ本です。ってゆーかオリジナルです。
 オリジナルなんて○○年ぶりだったりするのです。
 なにげに「ヤンデレもう古いよね」とか「誰が買うんだコレ?」とか思わなくもないですが、それがどうしたというのだ!
 わたしのヤンデレ愛は永遠です!
 在庫が怖くてピコ手がやれるか!!

 まあぶっちゃけ、半年も絵描いてないとそろそろ気が狂いそうなのですよ。
 上半期は我慢できても下半期は無理。
 すなわちわたしはシモ半期の漢!!
 ……なんでシモをカタカナにするだけでいやらしくなるんだろうなあ。ボク天才かも。

 さあ! 冬は目の前よオレ様!
 もはや一刻の猶予もナイよ! レッツエロース!

サーバ移転のお知らせ

 お久しぶりでーす。
 ここ数ヶ月終電すらない時間に帰宅してて、ぶっちゃけタクシー代がばかにならないかのう神路です。
 あまりにもタクシー帰宅が続いたので、「もう電車つかわんでいいとこに自宅持ってこよう!」とばかりにお引っ越しを決意しました。
 ……なんだかタクシー代より高くついたような気もしますが、通勤時間の分睡眠時間増やせるのでよしとしましょう。

 さて、当然のことながら自宅で運用してるこのサイトも、サーバを持っていかねばなりませぬ。
 というわけで、12月4日 (日) の13:00~16:00にサーバのお引っ越しを行います。
 この間当サイトにはアクセスできなくなりますが、何卒ご了承くださいませ。

涙と汗と愛が止まらない

 夏コミ無事終了いたしました!
 いらしてくださった皆様、本当にありがとうございます。
 今回、愛猫の死とか売り子さん確保できなくて一人参加とか、なんともぐだぐだな状態だったにも関わらず無事乗り切れたのは、マジで皆のおかげだと思ってます。
 色々ご心配おかけしましたが、なんとか笑顔のままで参加できました。
 心から感謝! 超愛してる!
 本来なら全員にお礼のメッセージ書きたいとこですが、もはや体力の方が限界値なので許されて。

 どうでもいい話ですが、今年の前半はなんだか体力の限界に挑戦してたような気がします。
 4~5月あたりは過去最低体重の47kgまで落ち込んで、ぶっちゃけ「わし、死ぬんやろか……」とか本気で思ってましたが、意外と持つもんですのう。
 でも二度とやらんけどね!
 いまなんとか持ち直して、+ 10kg増量しましたぜきゃっほう! 太りにくい体質なので超苦労したぜ!
 てゆーか47kgのまま夏コミ参加してたら、たぶん本気で救急車呼ばれてたぜ!

 後半はってゆーか冬コミは、なるたけ無理せずに参加する所存。
 わたしがんばる! オレはやるぜオレはやるぜ。

あなたの魂に安らぎあれ

 人に見せるネット上であまりダウナーな記事書くのは好きではないのですが、てゆーかわたし明日コミケなんですが、どうしても書きたいことがあったので今回だけ書きます。
 ダウナーなのを読むのイヤーンという方は読み飛ばしてね。

 本日14:30過ぎ、15年間苦楽を共にしてきた愛猫、ちゃらが亡くなりました。

 この子が育てた3匹の猫たちに見守られて、眠るように息を引き取ったちゃら。
 心配そうに鼻を近づける猫たちの顔を舐めて、最後の最後まで子供たちを案じていた、とても優しい子。
 最後にわたしの指を舐めて、そのまま永眠いたしました。

 きみの一生は幸せだったのでしょうか。
 幸せだったら、いいな。
 もっと、きみと話したかった。
 もっと、きみの頭を撫でてあげたかった。

 きみのことを思うだけで、涙が止まらない。
 それでも、きみを飼わなければ良かったとは、絶対に思えない。
 きみがいたから、いつも寂しくなかったよ。
 きみのおかげで、いつも笑っていられたんだよ。
 いままで、本当にありがとう。
 ゆっくり、お眠り。

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